【2026年最新】サンフランシスコで絶対行きたい!おすすめ観光スポット

サンフランシスコお勧め観光スポット

象徴的なゴールデンゲートブリッジをはじめ、歴史あるケーブルカーや、最強の監獄だったアルカトラズ島、海に囲まれた港町…。そんな魅力が凝縮された街サンフランシスコ!自然の壮大さ × 都会の華やかさが両立した都市で、訪れた瞬間に心を奪われる場所です。
2026年最新の情報をもとに、サンフランシスコの絶対外せないおすすめスポットを厳選してご紹介します。

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関空発

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目次

サンフランシスコ観光の魅力

年間を通じて過ごしやすい気候

サンフランシスコ

サンフランシスコは一年を通して過ごしやすい気候の街です。

Amnet Staff

ただし風が強いことが多いので、全季節 “重ね着” できる服装がお勧めです。

春(3〜5月)

  • 気温:15〜18℃前後。日本の春より少しひんやりしますが、湿度が低く爽やかです。
  • 特徴:雨は少なめ。霧は比較的少なく、晴れる日も増えます。
  • 景観:街中や公園で花が咲き始め、ゴールデンゲートパークやミッション地区が特に美しい季節です。

夏(6〜8月)

  • 気温:19〜21℃程度で、意外に寒い。雨はほぼゼロ。
  • 名物の霧:太平洋から冷たい霧(カール)が流れ込み、朝夕は肌寒く感じます。
  • 景観:霧に包まれたゴールデンゲートブリッジは幻想的。内陸部(ソーマ、ミッション)は比較的暖かく、エリアごとの気候差も楽しめます。

秋(9〜11月)

  • 気温:一年で最も過ごしやすい季節。20〜22℃ほどで、晴天が続きます。
  • 特徴:乾燥していて快適。霧が減り、空が澄んで青く見える日が多いです。
  • 景観:海・丘・街並みがくっきり見え、写真映えするベストシーズン。観光にも最適です。

冬(12〜2月)

  • 気温:昼間で13〜15℃程度。日本よりずっとマイルドな寒さ。
  • 雨季:雨が多くなりますが、長時間降り続くことは少なめ。
  • 景観:雨上がりの街は空気が澄み、丘の上からの夜景や湾の景色が美しくなります。

坂道と海が織りなすフォトジェニックな街並み

サンフランシスコ街並み

サンフランシスコを歩けば、誰もがその起伏の激しさに驚かされるはず。街全体が40以上の丘で構成されており、どこを切り取っても絵画のような奥行きのある風景が広がっています。

急勾配の坂道の頂上に立つと、視線の先には真っ青なサンフランシスコ湾、そして真っ赤なゴールデンゲートブリッジ。そして霧に浮かぶアルカトラズ島が完璧なコントラスト!

ぜひこの街の高低差を楽しんでみてください。

交通そのものが観光になる(ケーブルカー & Fライン)

サンフランシスコほど、乗り物自体が観光コンテンツな都市はないかもしれません。

ケーブルカー:急坂を登るために作られた特別な乗り物。歴史を知ればもっと楽しくなるかも。
Fライン(路面電車):世界中から集まったヴィンテージ電車が海沿いを走るロマン。

交通機関の詳細については後述していきます!

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【王道】初めてなら絶対に行くべき必見スポット5選

ゴールデンゲートブリッジ|世界一美しい橋

サンフランシスコ

サンフランシスコの象徴といえば、やはりゴールデンゲートブリッジ(金門橋)。全長2,737メートルの美しい橋は、世界で最も美しい橋のひとつと言われています。名前こそ”ゴールデン”ですが、橋の色は金色ではありません。この名前は橋の下を流れるゴールデン海峡にちなんで付けられたそうです。

ゴールデンゲートブリッジへの行き方

サンフランシスコ市内(ダウンタウン/ユニオンスクエア周辺)からですと、バスかUberなどがお勧めです。

Golden Gate Transit(GGT)

サンフランシスコと北の地域(マリン郡・ソノマ郡)を結ぶ公共バス です。このGGTは橋の南側 Toll Plaza(トールプラザ)バス停に必ず停まります。市内バス(Muni)と違って長距離バスですが、ゴールデンゲートブリッジに行く際は便利です。

利用路線101 / 130 / 150 など
料金US$4.60~5.75
※現金よりクレジットカードのタッチ決済の方が安い
所要時間約40〜50分
乗車場所バスターミナル:Salesforce Transit Center(地図はこちら
乗り場:Bus Plaza, Bay A
降車場所Toll Plaza / Welcome Center
料金等は予告なく変更される場合がございます

公式WEBサイト|https://www.goldengate.org

Uber/Lyft

US$20~30(目安)で行けるので、Uber/Lyftの利用もお勧めです。

注意点

  • とにかく寒い&風が強い!サンフランシスコは「夏が一番寒い」と言われるほど、霧が出ると一気に気温が下がります。橋の上は風が非常に強いので、ウィンドブレーカーなど風を通さない上着がお勧めです。
  • 霧が発生して見えない…ということもありますので、天気予報は要チェック。朝は霧の可能性があるので、10時~14時頃の日中がオススメ。

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フィッシャーマンズワーフ|活気ある港町

フィッシャーマンズワーフ(サンフランシスコ)

港町の活気あふれる雰囲気が魅力。アルカトラズ島へのクルーズの発着になる場所で、19世紀半ばの漁港の面影を残す人気の観光地です。

クラムチャウダー(サンフランシスコ)

クラムチャウダー

サンフランシスコの名物と言えば、クラムチャウダーです。なんと約150年前のゴールドラッシュ時代から愛されているそう。フィッシャーマンズワーフにある老舗の「ボウディンBoudin Bakery)」は、ベーカリーですが、クラムチャウダーの名店!

サンフランシスコ空港にも店舗があります。

フィッシャーマンズワーフ(サンフランシスコ)

ピア39(PIER 39)

エリア内にある「ピア39」には、多くの野生のカリフォルニアアシカたちが日光浴をしている姿が見られます。

たくさんのアシカが見たい場合は、8月~5月頃の朝〜昼(9:00〜14:00)に行くのがベスト。ケンカして吠えて、かなり大きい声を出すこともあるので、お子様がいらっしゃる場合はご注意ください。

移動も楽しめます!

フィッシャーマンズワーフへの行き方

ケーブルカー

ユニオンスクエアからケーブルカーで行けば、映画のような景色を楽しみながらアクセスできます。

利用路線・Powell–Hyde Line(最も景色が良い路線)
・Powell–Mason Line
料金US$9.00
※現金(お釣りは出ません)、またはスマホアプリ「MuniMobile」、ICカードの「Clipper Card」が使えます。詳細はこちら
所要時間約30分
乗車場所Powell St & Market St(地図はこちら
降車場所Powell-Hyde line の場合:Hyde and Beach Streets
・Powell-Mason line の場合:Taylor and Bay Streets
料金等は予告なく変更される場合がございます
Amnet Staff

ケーブルカーは、混み合って20~30分並ぶこともあるので、時間には余裕を持ってご計画ください。

Fライン(Historic Streetcar)

路面電車Fライン(サンフランシスコ)

Fラインは、世界各国のヴィンテージ電車を走らせるレトロな路面電車。主に1930年代の「PCCカー」や、ミラノから来た「ピーター・ウィット車」、その他世界各国の歴史的車両が運用されています。海沿いの風景を旅情たっぷりと移動できます。

ケーブルカーは乗車にも並んだり、混雑していることが多いですが、こちらはケーブルカーに比べるとゆったり移動できるのもポイント。

行きはケーブルカー、帰りはFラインというパターンもお勧めです。

利用路線Fライン(Historic Streetcar)
料金約US$3.00
所要時間約30分
乗車場所Market St(路線図はこちら
※マーケットストリート沿いに複数乗り場があります
降車場所Jones St & Beach St(終点)
料金等は予告なく変更される場合がございます

公式サイト|https://www.fishermanswharf.org/

Uber/Lyft

ダウンタウンからUS$15~25(目安)で行けます。

注意点

  • 外で食べ物を持っていると、カモメが急降下して奪いに来るのでご注意ください。
  • 海沿いなので肌寒く感じるかも。上着のご準備を。
  • ストリートパフォーマンス(動かない像のフリをしている人など)を撮影すると、チップを要求されます。撮るなら1ドル程度渡すのがマナーです。

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アルカトラズ島|脱獄不可能!最強の監獄

アルカトラズ島(サンフランシスコ)

かつて「一度入ったら二度と出られない」と言われた世界で最も有名な刑務所、アルカトラズ島。1934年から1963年まで、アメリカで最も危険な囚人たちを収容する最強の監獄でした。伝説のマフィア、アル・カポネもここに収容されていました。

脱獄不可能な理由として、周囲の海は水温が非常に低く、潮の流れが非常に速いことがあげられます。しかし当時の囚人たちは果敢に脱獄しようとしました。その実際に起きた脱獄事件の「スプーンで掘った壁の穴」や、追跡をかわすために作った「精巧な身代わりの頭(人形)」などがそのまま展示されています。

また、アルカトラズ島ツアーの最大の目玉は、元看守・元囚人の証言入りオーディオガイド日本語版もあります。オーディオガイドから、元囚人や看守の証言がドラマ仕立てで流れてきたり、当時のまま残る独房を歩きながら、扉が閉まる「ガチャン!」という重い音が流れてきたり…、まるで最強の監獄として機能していたアルカトラズにタイムスリップしたような気持ちになりますよ。

Amnet Staff

この島の最大のポイントは、「対岸の街の音が聞こえること」です。 当時の囚人たちは、サンフランシスコの街から聞こえてくるパーティーの笑い声や音楽を、鉄格子の隙間から聞いていたそう。「自由がすぐそこにあるのに届かない」という、刑務所として一番残酷で厳しい環境だったと言われています。

アルカトラズ島への行き方

アルカトラズ島は個人で勝手に行くことはできず、ツアーに参加しないと島に行けません。

アルカトラズは「事前予約」が鉄則!

ふらっと立ち寄ることはほぼ不可能。1ヶ月先でも予約が満席になっていることもあるので、必ずお早めにオプショナルツアーでご予約を!繁忙期(春〜夏)は更に早めがお勧めです。

日本語オーディオガイドを聞きながら、
監房や面会場所、看守の部屋など、元刑務所の中を見学します。

注意点

  • 刑務所まで坂が少々きつめ。スニーカーをお勧めします。
  • 海上は予想以上に寒いので上着を持参すると安心です。
  • ツアーは予約確定後からキャンセル料がかかります。
  • アルカトラズは人気のため偽予約サイト(高額且つ無効なもの)も横行しています。ご注意ください。

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ツアーアレンジ

ロンバードストリート|世界一曲がりくねった坂道

ロンバードストリート(サンフランシスコ)
ロンバードストリート(サンフランシスコ)

「世界一曲がりくねった坂道」として知られるロンバードストリートLombard Street)は、わずか1ブロックの間に8つのヘアピンカーブが続く、サンフランシスコ屈指のフォトスポットです。坂の上から街を見下ろすと、天気によっては遠くにアルカトラズ島も見ることができます。

もともとこの坂は勾配 27のきつい坂で、1920年代に「このままじゃ車で降りられない」という理由で、住民が急カーブを作って傾斜を緩くしたのが始まりだそうです。

周辺は閑静な住宅街ですので、住民の方の迷惑にならないように静かに観光しましょう。

ロンバードストリートへの行き方

徒歩
フィッシャーマンズワーフから歩いて約20分〜25分。距離自体は1kmちょっとですが、後半がかなりの急坂です。

ケーブルカー
通りの曲がりくねった部分の頂上で降車します。

利用路線Powell–Hyde Line
料金US$9.00
※現金(お釣りは出ません)、またはスマホアプリ「MuniMobile」、ICカードの「Clipper Card」が使えます。詳細はこちら
所要時間ダウンタウンから約18分
乗車場所ダウンタウンから:Powell St. Cable Car Turnaround
フィッシャーマンズワーフから:Hyde & Beach St
降車場所Lombard St & Hyde St
料金等は予告なく変更される場合がございます

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ツインピークス|街随一の展望地

ツインピークス(サンフランシスコ)
ツインピークス(サンフランシスコ)

ツインピークスはサンフランシスコ市内で最も有名な展望スポットのひとつ。双子のような山が並んでいるため「ツイン」と名づけられたそうです。
標高約280mの丘から、ダウンタウンの高層ビル群、サンフランシスコ湾、天気が良ければゴールデンゲートブリッジやアルカトラズ島まで360度の大パノラマが楽しめる街随一の展望地です。霧が流れ込む街ならではの景色が見られ、「これぞサンフランシスコ」という風景を体感できるのが最大の魅力。朝日や夕焼けは特に美しく、写真撮影スポットとしても抜群です。

ツインピークスへの行き方

Muniバス

利用路線37番(Corbett行き)
料金US$9.00
※現金(お釣りは出ません)、またはスマホアプリ「MuniMobile」、ICカードの「Clipper Card」が使えます。詳細はこちら
所要時間約12分
乗車場所ユニオンスクエアから:カストロ駅(Castro Station)
※地下鉄(Muni Metro)のL線やM線などで、カストロ駅へ。カストロ駅からMiniバス37番に乗車します。
降車場所Crestline Dr & Burnett Ave(展望ポイントまで 徒歩10分)
料金は予告なく変更される場合がございます
Amnet Staff

帰りは、向かいの「Burnett Ave & Crestline Dr」のバス停からユニオンスクエア方面に戻ります。

ダウンタウンから来た時は「Crestline Dr & Burnett Ave」で降りるので、通りの名前の組み合わせは同じですが、表示順が違いますね。
これはサンフランシスコの Muni でよくある形式で、「A & B」と「B & A」 は道の反対側の停留所を意味します。

Uber/Lyft

ダウンタウンから、US$20~30(目安)、約15~20分で行けるので、Uber/Lyftの利用もお勧めです。

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注意点

  • 市内が晴れていても、ここは風が非常に強く体感温度はかなり低め。必ず上着をご持参ください。
  • 霧が出ると「1メートル先も見えない」状態になります。
    しかし霧が強い光を拡散してくれるので、また違った魅力の風景にはなります。
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サンフランシスコ観光に便利な交通手段

ケーブルカー(Cable Car)

ケーブルカー(サンフランシスコ)

サンフランシスコに来たら絶対乗りたいのが「ケーブルカー」です。移動手段でありながら、アトラクション感覚で楽しめます。

昔はこの急すぎる坂道を、馬が荷車や人を引いて登っていました。しかし、事故が多発したことから生まれたのが、このケーブルカー。車両にエンジンはなく、地下を走るワイヤーを運転手が手動レバーで操作して動く、世界でも珍しい方式です。
ケーブルカーを運転する人はグリップマンと呼ばれ、かなりの腕力と背筋が必要。大きなレバーを動かしている職人芸もチェックしてみてください!

料金US$9.00(一律)
路線路線は以下の3つです。
California Cable Car
Powell/Hyde Cable Car  
Powell/Mason Cable Car 
料金は予告なく変更される場合がございます

Muniバス(Muni Bus)

Muni(ミュニ)とは、サンフランシスコ市営交通局(San Francisco Municipal Railway/SFMTA)が運営している交通システムを指します。ケーブルカーや、路面電車、バスなどを運営しています。
市内ほぼ全域を網羅しており、料金もお安めなのでバスも活用したい手段です。

料金$2.50~$3.00
路線SFMTA|Muni Service Map
料金は予告なく変更される場合がございます

路面電車 Fライン(Muni Metro/Historic Streetcar)

Muniが運営しているレトロな路面電車。フィッシャーマンズワーフに行く際はぜひご利用をお勧めします。

詳しくは、フィッシャーマンズワーフへのアクセス をご覧ください。

お得・便利な切符

クリッパーカード(Clipper Card ★お勧め

  • 購入場所:iPhoneの「ウォレット」やAndroidの「Google Wallet」からすぐ発行できます。ウォレットアプリから追加ボタン(+)を押して、”交通系ICカード”を選ぶと、「Clipper」という選択肢が出てきます。
    サンフランシスコ空港の売店や券売機でカードも購入できます(券売機によっては日本語選択可)。
  • 利点: 日本のSuicaやICOCAと同じ。クレジットカードからチャージして、乗る時にピッとかざすだけ。

MuniMobile アプリ

  • 方法: 公式アプリ( i Phone / Android )をダウンロードし、クレジットカードを登録して購入。
  • 利点: 1日乗車券などが安く買えます。(1-Day Visitor Passport/1日券:約$13.00)

現金

  • 方法: バスは運転席横の運賃箱へ、ケーブルカーは車掌さんに直接。
  • 注意: お釣りが出ません。 ぴったり用意する必要があります。
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Uber / Lyft(ライドシェア)

アメリカではなんといってもライドシェア(配車アプリ)が便利!短距離ならお安めですし、夜間や坂の多いサンフランシスコでは特に便利なので、うまく活用すると、ぐっと旅の幅が広がります。

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