【5/12更新】アメリカ入国にワクチン証明書と陰性証明書提示が義務化(アメリカ入国最新情報)

アメリカ入国情報
アムニーくん

2021年01月26日以降にアメリカ入国の際は、新型コロナウィルスの陰性証明書の提示を義務化、また、2021年11月08日入国より、ワクチン接種証明書も義務付けると発表しました。
これらの用意がない場合、ご搭乗拒否の対象となります。

Amnet Staff

ご来院頂くことで即日で陰性証明書が受け取り可能な病院もご紹介しております。アムネットからの予約で割引になります!
詳しくはコチラ

日本国籍の方も陰性証明書及びワクチン接種証明書があれば、アメリカ入国可能です。
日本国籍でESTA申請済みのお客様、アメリカ国籍、アメリカ永住権、国籍に関わらず有効なVISAをお持ちの方はアメリカに入国頂けます。
※今まで通り最終的な入国の判断は、入国管理官が行います。

CDC/International Travel
▶今どこが運航しているの?アメリカ行きフライトスケジュールはAmnet New Yorkにてご確認ください。

当社にて査証の要否・出入国の可否・検疫の詳細・宣誓書の書き方等のご質問等はお答え出来かねますので、各国大使館・領事館、または保健機関関連省庁等にお問合せ下さい。
下記は外務省、各政府機関ウェブサイト等を基に作成しており、各国の対応は予告なく変更になる場合がございます。
有料手配代行を伴わないご質問は、大使館・総領事館等にお問合せ下さい。

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目次

アメリカ入国に求められる書類(3つ)

アムニーくん

アメリカ入国に必要なものは、

①新型コロナの陰性証明書
②ワクチン接種証明書
(アメリカ国籍以外)
③宣誓書

となります。

以下より詳しくご案内していきます!

❶陰性証明書

2021年01月26日以降にアメリカ入国の際は、ご搭乗3日以内に受けたコロナウィルスの陰性証明書(紙または電子コピー可)の提示が義務化されました。
更に
2021年12月06日より「ご搭乗1日以内」に受けたコロナウィルスの陰性証明書(紙または電子コピー可)必要と変更となりました。
ご搭乗チェックインの際に航空会社へご提示が必要となり、陰性証明をご提示頂けない場合は、ご搭乗拒否の対象となります。

アムニーくん

ワクチン接種済みであっても、陰性証明書は必要です

開始日2021年12月06日(月)14:01出発以降(日本時間)
対象者海外からアメリカへ空路で入国される2歳以上の方
※米国を経由(トランジット)する場合も対象です。
※2歳未満の方は不要です。
検査方法以下のいずれか
・核酸増幅検査(Nucleic acid Amplification Test:NAT、NAAT)
・抗原検査(Antigen Test)

※PCR検査も核酸増幅法のひとつなので、PCR検査を受診でOKです。
(NAATの中にRT-PCR法・RT-LAMP法・TMA法・NEAR法・HDA法などのいくつかの方法があります)
検体採取方法特に指定なし
陰性検査結果の
記載要件
(1) 検査の種類
(2) 検査機関情報
(3) 検体採取日時
(4) 個人情報(フルネーム+生年月日orパスポート番号)
(3) 検査結果
フォーマットに指定はありません。
有効な
検査受診時期
米国へのフライト出発の1日前以内に検査を受けて陰性証明書取得が必要です。
※24時間前ではありません。
(例)金曜日13:00出発の場合、前日(木曜日)の何時に検査でも可。
証明書タイプ紙または電子コピーのいずれでも可
証明書の言語英語または利用航空会社が認める言語での証明書が必要です。

※英語以外も認められておりますが、到着時に稀に提示を求められる場合がありますので、出来る限り「英語」での証明書をお勧めします。
提示場所航空会社チェックインの際にご提示ください。

※アメリカ到着後、公衆衛生当局より提示を求められる場合があるとされておりますので、いつでも提示できるようご準備ください。

CDC(アメリカ疾病予防管理センター)/Requirement for Proof of Negative COVID-19 Test or Documentation of Recovery from COVID-19(2021/12/17更新)
※よくある質問も掲載されています。

【クリニックご来院プラン】陰性証明書が即日発行可能!

PCR検査キットではなく、直接クリニック(東京都)へご来院頂くことで、コロナ陰性証明書が即日発行可能です。
詳細は以下リンクをご覧ください。
※アメリカ入国対応可能です。

ご自宅で受けられるPCR検査キット+陰性証明書発行

2021/12/06より検査キットでは郵送が必要なため、アメリカ入国は対応不可となります。

\\ 渡航前の検査検査で余裕を持ちませんか? //

旅行

海外渡航前のPCR検査ですがオミクロン株の感染拡大に伴い、陽性反応が出る方も増えてきました…。渡航前に「陽性」が出れば、渡航中止または延期せざるを得ません。しかも判明は出発直前となり、航空券の変更からご予定の調整まで、慌ただしい状態に…。

そこで「渡航前の検査」の前に予め検査を受けて頂く事により、陰性であればあと数日は自宅待機して念には念を入れることができ、万が一、陽性であっても落ち着いて対処ができます!検査前の検査、ぜひご検討ください。

❷ワクチン接種証明書

2021年11月08日以降にアメリカ入国の際は、COVID-19のワクチン接種が義務化されました。

Amnet Staff

18歳以上のお客様でワクチン未接種の場合は、アメリカ国籍・グリーンカード保持者の方以外、原則アメリカに入国頂けません。(2021年11月08日以降)

開始日2021年11月08日以降
対象者18歳以上のアメリカ国民以外の方(日本人を含む)
※アメリカ国民・グリーンカード保持者はワクチン接種なしでもアメリカ入国可能です。
認可ワクチン・ファイザー(Pfizer-BioNTech)
・モデルナ(Moderna)
・アストラゼネカ(AstraZeneca)
・ジョンソン&ジョンソン(Johnson & Johnson [J&J])
・コバクシン(Covaxin)
・コビシールド(Covishield)
・シノファーム(BIBP/Sinopharm)
・シノバック(Sinovac)
・ノババックス/コババックス(Novavax/Covovax)
CDC/Accepted COVID-19 Vaccines
ワクチン
接種の定義
・2回接種が必要なワクチン(ファイザー、モデルナなど)の2回目投与から2週間後
・1回接種で完了のワクチン(J&J)の1回目投与から2週間後
・2種類をMIXして接種した場合は2回目投与から17日後
証明書紙または電子コピーのいずれでも可となります。
QR コード付きのワクチン接種証明書、QR コード付きの携帯電話アプリのデジタルパスも認められています。
CDC/Acceptable Proof of COVID-19 Vaccination

【日本でワクチン接種された方】
ワクチンの接種券を発行した市町村(通常は住民票のある市町村)にて、海外渡航用の証明書の発行をご申請ください。
厚労省/海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書について

【アメリカでワクチン接種された方】
CDC COVID-19 Vaccination Record Cardが証明となります。
※集団接種サイトで受けらられた方はState Health Department’s Immunization information system (IIS) にご相談ください。
CDC/Getting Your CDC COVID-19 Vaccination Record Card
記載要件どのような形式のワクチン接種証明であっても、以下の情報が記載されている必要があります。

・旅券その他渡航文書上の人定事項と一致する人定事項(氏名に加え、生年月日や旅券番号などの人定事項が少なくとも一つ)
・接種記録の発行機関名(例:公衆衛生当局、政府機関、認可されたワクチン提供機関)
・ワクチンの製造元および接種日
提示場所国際線のご搭乗手続き(チェックイン)時
例外・18歳未満の方
・医学的にワクチン接種が不可能と診断書がある方
・政府関係者の特別VISAをお持ちの方
・緊急の渡航者で、適時にワクチン接種を受けることができない方 等(抜粋)

未接種での入国は、かなり特別な条件にならない限りは認められません。
※また特別に未接種でアメリカ入国が認められた場合、出発の1日以内に陰性証明を取得・提示が必須です。
CDC/Noncitizen, Nonimmigrants(例外の詳細)
アムニーくん

ワクチン接種証明書がある場合でも、コロナ陰性証明書は必須です!

Amnet Staff

18歳未満の方はワクチン接種証明書不要ですが、コロナ陰性証明書は必要ですのでご注意を。(2歳未満はコロナ陰性証明書も不要)

CDC(アメリカ疾病予防管理センター)/International Travel
CDC(アメリカ疾病予防管理センター)/Requirement for Proof of COVID-19 Vaccination for Air Passengers
在日米国大使館よりお知らせ

❸宣誓書

「要件を満たす陰性証明を取得したこと」又は「COVID-19から治癒し、渡航に支障がないと診断されたこと」をご搭乗前に、アメリカ政府(CDC)に宣誓書(Attestation)として提出する必要があります。 (※2〜17歳の場合は、保護者の方が代理で提出する必要があります)
宣誓書(Attestation)をダウンロードしてご記入の上、ご搭乗手続き(チェックイン)時に航空会社係員へご提出ください。

宣誓書は以下よりダウンロード可能です

CDC Attestation Form(クリックでPDFが表示されます)

宣誓書の書き方に関するご質問や和訳は、当社でお受けできかねます。ご了承下さい。(有料手配時を除く)

【記入内容概要】
SECTION 1で「搭乗前の検査による陰性証明書について」、SECTION 2で「ワクチン接種完了について」の宣誓を記入(チェック)します。宣誓書最下部の「Print Name」にアルファベット活字でお名前、「Signature」には署名(サイン)を記入ください。
 
※CDCの案内原文はこちら:CDC/宣誓書(Attestation)に関する案内

アムニーくん@NY

新型コロナウィルスの陰性証明書は印刷不要!
PDFなどで提示するだけでもOK!
かわって宣誓書は紙で提出が必要になります。

Amnet Staff

航空会社カウンターにも宣誓書の用意があるケースがほとんどですが、チェックイン時の接触・時間を減らすためにも予め印刷してお持ち頂く事をお勧めします。

【参考サイト】CDCによるアメリカ行き準備に関するチェックサイト

CDC/Find out if you can board a flight to the United States

よくあるご質問

遅延した場合は?検体採取方法は?証明書の印刷は?など、よくあるご質問はこちらご確認ください。

航空会社へ連絡先提示

航空会社へ、アメリカ行きフライト出発72時間前までに下記情報の連絡が必要です。

・フルネーム
・アメリカ滞在先住所
・連絡先(2つ)
・Eメールアドレス(アメリカで確認できるもの)

CDC FAQ: What infomation am I required to provide to airlines and operators?

Amnet Staff

航空会社への連絡先提示について、弊社(アムネット)でご予約頂いたお客様は、弊社から連絡を行っておりますのでお客様が作業を行う必要はありません。
※他で購入されている方は航空券ご購入元へご確認ください。

各州ごとの対応について

州・地方政府(郡、市など)レベルで感染拡大を抑制するための各種行動制限措置がとられている場合があるため、渡航先の州・地方政府の措置に注意が必要です。以下一例をご案内します。

ハワイ州

ハワイ州の入州には自主隔離免除について異なる規定がありましたが、ワクチン接種完了者はアメリカ本土と同じ条件となりました。ハワイ州指定医療機関で検査を受けなくても、自主隔離義務はございません。
尚、2020年10月より実施されていたハワイ州セーフトラベルズプログラムへの登録は、海外から直行便利用でハワイ州へ到着する場合、2020年11月08日以降不要となりました。米国本土・準州経由(乗り継ぎ便)でハワイへ渡航する方は、引き続きハワイ州推奨医療機関でのPCR検査およびハワイ州セーフトラベルズプログラムへの登録が必要となります。

2022年3月25日に米国本土・準州からの渡航者(日本からの経由便を含む)に義務付けているセーフ・トラベルズ・プログラムが終了すると発表されました。ワクチン接種証明書および事前検査テスト陰性証明書の提示も不要となります。

▶詳細はハワイ観光局/ハワイ旅行のプロセスチャートをご確認ください。

ロサンゼルス市

ロサンゼルス市のヘルスフォームの入力は撤廃されました。

2020年11月25日より米国外やカリフォルニア州外からロサンゼルス市に到着した際にカリフォルニア州のTravel Advisoryを読み理解した上で、オンラインフォームの提出を義務付けています。

Los Angeles Traveler Health Form
在ロサンゼルス日本国総領事館「カリフォルニア州外からロサンゼルス市に到着した場合のオンラインフォームの提出について(2020年11月24日掲載)」

ニューヨーク州

トラベラー・ヘルス・フォームの入力は2021年6月25日より不要となりました。
▶ニューヨーク州公式HP/Traveler Health Form

2021年6月25日よりすべての旅行に関する勧告(制限)はなくなりました。
ただしCDCの勧告に従うよう勧めています。

ニューヨーク州公式HP/新型コロナウィルスに関して(2021年6月25日ニューヨーク州旅行勧告は無効)
在ニューヨーク日本国総領事館/各州の措置等
CDC/海外からの旅行者に対して

アメリカ入国用の陰性証明書を発行できる検査機関

ご来院頂くことでPCR検査の証明書が即日発行可能! (アメリカ入国対応可)

直接クリニックへご来院(東京または大阪)頂くことで、コロナ陰性証明書が即日発行可能です。
病院に直接予約するよりも以下ページよりお安い特別料金にてご予約頂けます。もちろん1日以内のテストに対応しています。

\\ 渡航前の検査検査で余裕を持ちませんか? //

旅行

海外渡航前のPCR検査ですがオミクロン株の感染拡大に伴い、陽性反応が出る方も増えてきました…。渡航前に「陽性」が出れば、渡航中止または延期せざるを得ません。しかも判明は出発直前となり、航空券の変更からご予定の調整まで、慌ただしい状態に…。

そこで「渡航前の検査」の前に予め検査を受けて頂く事により、陰性であればあと数日は自宅待機して念には念を入れることができ、万が一、陽性であっても落ち着いて対処ができます!検査前の検査、ぜひご検討ください。

日本主要空港の検査場

日本主要空港にも検査場がございます。ご利用の際は条件等ご自身でご確認頂き、事前予約の上ご来院ください。
▶成田国際空港(東京)「成田国際空港 PCRセンター
▶羽田空港(東京)「東邦大学羽田空港第3ターミナルクリニック
▶関西国際空港(大阪)「近畿大学医学部 関西国際空港クリニック

その他地域の医療機関検索

新型コロナウイルス検査証明を行う医療機関として登録済み医療機関は、経済産業省TeCOT検索ページからご検索頂けます。
直接、各医療機関へアメリカ渡航に際する証明書発行可能かお問合せ下さい。
※TeCOTは、厚生労働省と経済産業省が運営するセンターです。新型コロナウイルス感染症の検査が可能な医療機関を検索・比較・スムーズにオンライン予約ができるサービスを無償で提供しています。

アメリカ到着後の自主隔離

 【ワクチン接種を完了している場合】
自主隔離は免除されております。アメリカ到着後、3~5日以内にコロナ検査を受けて頂く事が推奨されております。(義務ではありません)

【ワクチン未接種の場合】(原則、米国民以外の未接種の方は入国不可)
米国民以外はアメリカ到着後、3~5日以内にコロナ検査を受けて頂く事、7日間の自主隔離が必要です。
※到着後のテスト結果の提示先はありませんが、提示を求められた際に用意しておく必要がございます。

CDC/国際線到着後の自主隔離等について(アメリカ国民以外)
CDC/国際線到着後の自主隔離等について(アメリカ国民の場合)

失効日

これらの命令は以下のうち、いずれか早い日に失効します。
・米国保健福祉省長官による「公衆衛生上の緊急事態宣言」の解除
・CDC所長による本命令の取消また修正

よくあるご質問

フライトが遅延した場合どうなりますか?

ご出発当日最初のフライトのご利用便がお客様の責によらない理由(悪天候や航空機のメンテナンス等)で遅延した場合は、最長24時間まで延長されます。乗り継ぎ便が遅延した場合は、最長48時間まで延長されます。
予約便が運休になり、代替便に振り替えられた場合は、遅延とはみなされません。

If the first flight in your trip is delayed past the 1-day limit of testing due to a situation outside of your control (e.g., delays because of severe weather or aircraft mechanical problem), and that delay is 24 hours or less past the 1-day limit for testing, you do not need to be retested. If the delay is more than 24 hours past the 1- day limit, then you will need to be retested.
 
If a connecting flight in your trip is delayed past the 1-day limit of testing due to a situation outside of your control (e.g., delays because of severe weather or aircraft mechanical problem), and that delay is less than 48 hours past the 1-day limit for testing, you do not need to be retested. If the delay is more than 48 hours past the 1-day limit, then you will need to be retested.

引用:CDC/Connecting or Delayed Flights

ワクチンを接種している場合、陰性証明書の提示は免除になりますか?

あいにく現時点では、ワクチン接種による免除はございません。

アメリカ入国の際、ワクチン3回目(ブースター接種)が必要ですか?

いいえ。アメリカ入国に際するワクチン接種完了の定義は下記の通りです。
・2回接種が必要なワクチン(ファイザー、モデルナなど)の2回目投与から2週間後
・1回接種で完了のワクチン(J&J)の1回目投与から2週間後
・2種類をMIXして接種した場合は2回目投与から17日後
→詳細はこちら

陰性証明書は印刷する必要がありますか?

アメリカ渡航の場合、印刷は必須ではありません。PDFなどの電子コピーも認められています。

検体採取方法は指定がありますか?

特に規定はありません。唾液でもOKです。

ESTAは取得できますか?

ESTA(エスタ)については今まで通り変更なく申請頂けます。ご自身で公式サイトから申請下さい。
▶ESTA:https://esta.cbp.dhs.gov/

参考リンク:CDC Q&A

アムニーくん

日本入国の際の詳細はこちらのページをご確認ください。

当社にて査証の要否・出入国の可否・検疫の詳細・宣誓書の書き方等のご質問等はお答え出来かねますので、各国大使館・領事館、または保健機関関連省庁等にお問合せ下さい。
下記は外務省、各政府機関ウェブサイト等を基に作成しており、各国の対応は予告なく変更になる場合がございます。
有料手配代行を伴わないご質問は、大使館・総領事館等にお問合せ下さい。

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おかげさまで創業34年目!
\NY生まれ「体験と感動のアムネット」/
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