イタリア旅行・ツアー

イタリア旅行・ツアー

至福の美食と芸術に酔いしれる憧れのイタリアへ。国全体が美術館のような美しさを誇るイタリア。ルネサンス芸術が息づく花の都フィレンツェ、歴史の鼓動を感じる永遠の都ローマ、そして水の都ベネチアなど、どの都市を訪れても、そこには言葉を失うほどの絶景と感動が待っています。ツアーアレンジが得意なアムネットで、あなたにぴったりの五感で楽しむイタリア旅をサポートします。

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イタリアのおすすめツアー

東京発

イタリア2大都市「ベネチア・ローマ」&バルセロナ周遊8日間|人気の3都市を効率よく満喫!選べる列車時間でアレンジ自由◎

バルセロナ、ローマ、ベネチアのイタリア人気3都市を8日間で巡る周遊プラン。バルセロナからローマへは直行便で、ローマからベネチアへは高速列車でスマートに移動します。

309,800円~585,800円

東京発

イタリア人気の3都市周遊 8日間|水の都ベネチア&花の都フィレンツェ&永遠の都ローマを巡る感動の旅

ベネチア、フィレンツェ、ローマの人気3都市を8日間で巡るイタリア周遊の決定版!都市間は高速列車の2等指定席付きで、出発時間帯の選択も可能です。

315,800円~591,800円

東京発

イタリア2大都市「ローマ・ベネチア」&パリ周遊8日間|列車の時間も選べる!延泊などアレンジ自由◎

ローマ・ベネチア・パリ周遊プラン!イタリア国内移動の鉄道はご希望時間帯にて手配いたします。延泊や他都市追加などアレンジは自由です♪

338,800円~620,800円

東京発

イタリア2大都市「フィレンツェ・ローマ」&バルセロナ周遊8日間|人気の3都市を効率よく満喫!選べる列車時間でアレンジ自由◎

バルセロナ、ローマ、フィレンツェのイタリア人気3都市を8日間で巡る周遊プラン。バルセロナからローマへは直行便で、ローマからフィレンツェへは高速列車でスマートに移動します。

310,800円~586,800円

東京発

スペイン&ローマ周遊8日間|高速列車AVEで行くマドリード・バルセロナ&直行便で永遠の都ローマへ

スペインを代表する2都市マドリードとバルセロナ、そしてイタリアのローマを巡る8日間。マドリードからバルセロナ間は高速列車AVE、バルセロナからローマ間は直行便を利用し、快適な周遊を実現しました。

319,800円~595,800円

成田・羽田発

永遠の都ローマ6日間フリープラン|テルミニ駅界隈ホテル滞在で観光も楽々★人気のエミレーツ航空で行くイタリア旅【東京発】

【成田・羽田 深夜発でお仕事帰りにも最適!】人気のエミレーツ航空で行く、ローマ6日間フリープラン。延泊や他都市への周遊アレンジも自由自在です。

137,000円~272,000円

\既存ツアーからちょっと変更もOK/

ツアーアレンジ
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イタリア基本情報

国名イタリア共和国
首都ローマ
通貨ユーロ(€)
言語イタリア語
時差日本より-8時間(サマータイム期間は-7時間)
気候イタリアは地中海性気候で、年間を通して温暖なのが特徴です。地域差はありますが、観光しやすい日が多い国です。
春(3~5月)は気温が上がり始め、花が咲く美しい季節。朝晩は冷えるため軽い上着があると安心です。
夏(6~8月)は日差しが強く、都市35℃前後まで上がることもあります。湿度は低めで、日本より過ごしやすい日も多くなります。
秋(9~10月)は暑さが和らぎ、観光のベストシーズン。
冬(11~2月)は比較的温暖で、都市部では雪は少なめですが、北部では冷え込むことがあります。
電圧・プラグ230V、Cタイプ(一部SEタイプ)(変換プラグ必要)
パスポート出国日から3ヶ月以上の残存が必要
査証観光等で90日以内はビザ不要
チップ基本不要(レストランではサービス料が含まれることが多い)
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イタリア旅行に関するよくある質問(FAQ)

イタリア旅行のベストシーズンはいつですか?

観光に最も適しているのは、気候が穏やかな春(4月〜6月)と秋(9月〜10月)です。夏(7月〜8月)は非常に暑くなりますが、日が長く夜遅くまで観光を楽しめます。また、冬(11月〜3月)はオフシーズンのため、美術館が空いていたり、旅費を安く抑えられたりするメリットがあります。

イタリアの治安は大丈夫ですか?

主要な観光地では、スリや置き引き、署名活動を装った詐欺などに注意が必要です。特に地下鉄や、ローマのテルミニ駅などの主要駅周辺では荷物から目を離さないようにしてください。カバンは口が閉まるものを使い、体の前に持つなどの対策で、トラブルの多くは防げます。

飲食店でのチップは必要ですか?

基本的にチップの義務はありません。多くのレストランでは「Pane e Coperto(パン代・席料)」が数ユーロ加算されます。素晴らしいサービスを受けた際に、お釣りや1〜2ユーロ程度を置いていくとスマートですが、カジュアルな店やカフェでは不要です。

教会を見学する際の服装にルールはありますか?

はい。サン・ピエトロ大聖堂などの主要な教会では、露出の多い服装(ノースリーブやハーフパンツ)では入場を断られることがあります。夏場でも、肩を隠すためのストールを1枚持っておくと安心です。

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