オーストラリア旅行・ツアー

オーストラリア旅行・ツアー

雄大なアウトバックに鎮座する聖地ウルル(エアーズロック)、宇宙からも見える世界最大のサンゴ礁グレートバリアリーフ、そして太古の森が広がる世界遺産キュランダ。オーストリアは、地球の息吹をダイレクトに体感できる圧倒的な大自然の宝庫です。一方で、世界で最も暮らしやすい街に選ばれるメルボルンや、美しい港を望むシドニーなど、スタイリッシュな都市での洗練されたカフェ文化やショッピング、極上のオーストラリアワインを堪能する大人の贅沢も思いのまま。
「コアラやカンガルーと触れ合いたい」「初めての海外なので治安が心配」という方もご安心ください。日本との時差が非常に少なく、治安も良好なオーストラリアは、家族旅行からハネムーンまで誰もが安心して楽しめる国です。太陽が降り注ぐ感動の大陸へ、最高の旅をアムネットと一緒に計画しませんか?

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オーストラリアのおすすめツアー

羽田発

世界遺産ウルルの感動体験へ!日本語ガイド付きウルル(エアーズロック)観光とシドニー周遊オーストラリア7日間【羽田発】

シドニーと世界遺産ウルルを巡る7日間のオーストラリア旅。シドニーでは自由行動を満喫し、ウルルでは日本語ガイド付き観光で朝日・夕日・星空など感動の絶景を体験できます。野外ディナー付きで、大自然と非日常を満喫できるおすすめプランです。

453,000円~720,000円

東京発

Jetstar★直行便で行くケアンズフリー5日間!5つ星「シャングリ・ラ・ホテル・ザ・マリーナ」に滞在|受託荷物20キロ・機内食・座席指定料込

【成田発】ケアンズ直行便で行く5日間。延泊やオプショナルツアーの追加など自由に可能です。

181,000円~258,000円

大阪発

世界遺産ウルルの感動体験へ!日本語ガイド付きウルル(エアーズロック)観光とシドニー周遊オーストラリア7日間【大阪発】

シドニーと世界遺産ウルルを巡る7日間のオーストラリア旅。シドニーでは自由行動を満喫し、ウルルでは日本語ガイド付き観光で朝日・夕日・星空など感動の絶景を体験できます。野外ディナー付きで、大自然と非日常を満喫できるおすすめプランです。

453,000円~720,000円

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オーストラリア基本情報

国名オーストラリア連邦(Commonwealth of Australia)
首都キャンベラ(最大都市はシドニー、シドニーやメルボルンが観光の中心です)
通貨オーストラリア・ドル(AUD)
言語英語(オーストラリア英語。オージー・イングリッシュ特有の気さくな表現が魅力です)
時差日本とほぼ時差がありません。(縦に長い国のため、3つのタイムゾーンがあります)
・東部(シドニー等):1時間進んでいる
・中部(アリススプリングス等):30分進んでいる
・西部(パース等):1時間遅れている
気候南半球のため日本とは季節が真逆になります。(日本が夏のとき、オーストラリアは冬)。また、北部は熱帯、中央部は砂漠、南部は温帯と、エリアによって気候が大きく異なります。
電圧・プラグ240V/50Hz。プラグタイプは、ハの字型にピンが並ぶOタイプです。
パスポート滞在日数分(入国時、帰国時まで)有効なもの。ただし、帰国時まで有効残存期間があることが望ましいです。
査証観光目的の短期滞在であっても、ETAS(イータス / 電子渡航許可)の事前取得が必須です。
チップ原則不要です。基本的にはサービス料が含まれていますが、高級レストランで素晴らしいサービスを受けた際は、料金の10%程度を上乗せして支払うと喜ばれます。
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オーストラリア旅行に関するよくある質問(FAQ)

オーストラリア旅行のベストシーズンはいつですか?

広大な国土を持つため、目的地によって異なります。シドニーやメルボルンなどの南部を訪れるなら、気候が暖かく心地よい10月〜3月(現地の春夏)がベストです。逆に、ケアンズやグレートバリアリーフなどの北部熱帯エリアや、ウルル(エアーズロック)などの砂漠エリアは、雨が少なく比較的過ごしやすい5月〜9月(現地の秋冬)が観光に最適なシーズンとなります。

ETAS(イータス)とは何ですか?いつまでに申請すべき?

オーストラリアへ入国する際に、すべての日本国籍の渡航者に義務付けられている「電子渡航許可」のことです。現在は公式のスマートフォンアプリ(AustralianETA)から個人で簡単に申請が可能です。直前だとシステムトラブル等で発給が間に合わないリスクがあるため、旅行が決まったらすぐに、遅くとも出発の数日前までには必ず申請を完了させてください。

治安は大丈夫ですか?一人旅でも行けますか?

世界的に見ても非常に治安が良く、家族旅行や一人旅にも最適です。 人々もフレンドリーで親切な人が多いのが特徴です。ただし、どの国でも同様ですが、深夜の薄暗い路地歩きを避ける、混雑した場所でのスリや置き引きに注意する、貴重品をレンタカーの車内に放置しないといった、最低限の一般的な防犯意識は持って行動しましょう。

コアラを抱っこして写真を撮ることはできますか?

訪れる「州」の法律によってルールが異なります。 クイーンズランド州(ケアンズやゴールドコースト)や西オーストラリア州(パース)などでは、許可された施設でコアラを抱っこして記念撮影が可能です。しかし、ニューサウスウェールズ州(シドニー)やビクトリア州(メルボルン)では、コアラのストレス軽減のために「抱っこ」自体が法律で禁止されています(隣に並んで写真を撮ることは可能です)。コアラ抱っこが旅の絶対条件である場合は、ケアンズなどのツアーを選ぶようにしましょう。

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