【アメリカ・ニューヨーク】ワクチンツアー開始しました!

【6/11更新】日本入国に陰性証明書提示が義務化(日本入国最新情報)

日本入国情報

2021年3月19日入国より、
陰性証明書がない場合は「搭乗拒否」となり日本入国ができません。

現在、日本入国時(帰国時)には…
・日本国籍「以外」のお客様は基本的に日本入国が不可です。
・日本到着後14日間はご自宅、または指定ホテルでの待機が必要です。(到着翌日から数えて14日間となります)
・日本の最初の到着空港からからご自宅への移動は公共交通機関をご利用頂けません。

日本国内線の乗り継ぎも不可となります。

2021年6月04日更新

日本入国時の強制隔離対象国が増えました。
・変異株流行国・地域の指定の解除(2021年6月01日)
・イギリスからの入国者及び帰国者に対する措置に変更がございます。(2021年6月04日)

日本入国後に強制隔離になる場合の隔離施設について

目次

日本入国に必要な書類、事項(5つ)

アムニーくん

日本入国に必要なものは以下です。

①「新型コロナウイルスの陰性証明書
②「誓約書」
③「オンライン質問票」
④「スマートフォンと指定アプリ」
⑤「健康カード」
※①②は紙に印刷したものが必要です。

詳しくご説明していきます!

❶新型コロナウイルス陰性証明書

現在、日本入国する全ての方に対して、新型コロナウィルスの陰性証明書の提示が求められます。
2021年3月19日より、陰性証明書がない場合は「搭乗拒否」となり日本入国ができません(日本人を含む)。

開始日2021年3月19日入国以降
対象者全ての国・地域から日本に入国される全ての方
所定フォーマット外務省所定フォーマットはこちらよりダウンロード頂けます。

※原則は外務省所定のフォーマットでの記入が必要です。
※任意のフォーマット提出も可ですが、必要情報が欠けている場合には、上陸拒否等の対象となります。

※2021年4月19日より所定フォーマットの利用が強く求められております。
検査方法許可されている新型コロナウィルス検査方法は以下の通りです。

■核酸増幅検査(nucleic acid amplification test)
・real time RT-PCR法(real time RT-PCR/polymerase chain reaction)
・LAMP法(Loop-mediated isothermal amplification)
・TMA法(Transcription Mediated Amplification)
・TRC法(Transcription Reverse-transcription Concerted reaction)
・Smart Amp法(Smart Amplification procecc)
・NEAR法(Nicking Enzyme Amplification Reaction)
■次世代シーケンス法(Next Generation Sequence)
■抗原定量検査(Quantitative Antigen test/CLEIA)
検体採取方法・鼻咽頭ぬぐい液(Nasopharyngeal Swab)
・唾液(Saliva)
有効な検査受診時期出国前72時間以内(注:検体採取から搭乗予定航空便の出発時刻までの時間)に検査を受けた陰性証明書の取得が必要です。
提示場所ご搭乗前に印刷したものをチェックインカウンターにてご提示ください。この時点では回収されません。
日本到着後、原本又はその写しを入国審査官に対し提出してください。(回収されます)
USAアムニーくん

せっかく検査を受けて陰性証明書を貰っても、書類不備で入国不可になってしまうケースがございます…。
検査前、書類を貰う際にしっかりご確認ください!

アムニーくん

ご搭乗頂けた場合(搭乗時に書類不備が見つからなかった場合)でも、日本到着時に検疫官により陰性証明書の内容に不備があると判断された場合は、政府の指定する宿泊機関にて3日間強制隔離の対象、あるいは強制送還となります。

他機関で受診した陰性の検査結果を、外務省指定の新型コロナウィルス陰性証明書に書き換え発行する有料サービスを行っている日系医療機関もございます。 
【参考】サンフランシスコ領事館
※カリフォルニア州外のお客様もオンライン、メールでお手続き頂けるサービスがございます。

(こちらは情報提供を目的とする掲載であり、弊社が特定の医療機関の紹介や斡旋をするものではありません)

❷誓約書(違反者は氏名公表)

日本入国後14日間の自宅等での待機等に関する誓約書を提出する義務付けられています。違反した場合は氏名が公表等の可能性がございます。

誓約書は、日本入国の空港で検疫所に提出する必要がありますので、日本入国時にご持参ください。
※機内または到着空港にも用意はございますが、到着時の混乱を避けるため、予め印刷してご記入の上ご持参頂く事をお勧めいたします。
※この誓約書に記載する「入国後14日間」「入国から14日間」とは、日本到着(入国)の翌日を1日目として起算した14日間を指します。

厚生労働省HP/誓約書について

誓約書のダウンロードはこちら

厚生労働省HPより
https://www.mhlw.go.jp/content/000779619.pdf(PDFファイル(日本語版)/2021年5月12日更新)
  

❸オンライン質問票(QRコード)

日本に帰国・入国する際に、滞在歴や健康状態を記入した「質問票Web」を検疫官に提出する必要があります。すべて回答完了したら、QRコードが作成されますので、そちらの画面を保存又は印刷頂き、検疫にご提示ください。
日本入国後ではなく、ご搭乗時(チェックイン)に提示が求められる場合がございますので、ご出発までにご用意頂く事をお勧めいたします。回答完了前(QRコード表示される前)までは、回答修正が可能です。

※「質問票Web」をスマートフォンやタブレットのホーム画面に追加することで、航空機内などのオフライン環境からでも「質問票Web」の入力が可能となります。
※お子様、赤ちゃんを含め、ご搭乗者様全員それぞれのご登録が必要です。

アムニーくん

幼児を含め入国者1名様ごとに回答が必要ですが、同伴されているご家族様向けに簡易的な回答が可能です。
※簡易入力を希望される場合、最後に表示されるQRコードを保存、または印刷後、初期画面に戻る際に[同伴者用の回答に進む]を選択してください。

厚生労働省/質問票の提出について
厚生労働省/オンライン質問票に関するFAQ

オンライン質問票はこちら

厚生労働省・新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付
https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp
 

❹スマートフォンの携行・必要なアプリの登録

スマートフォンの携行が必須です!
誓約書の誓約事項を実施するため、位置情報を提示するために必要なアプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要となります。検疫手続きの際に、スマートフォンがない方は、入国前に空港内でスマートフォンをレンタルが必要です。
※レンタルにかかる費用は入国する方の自己負担となります。
※日本にて電話が繋がらない場合でも、Wi-Fiが繋げられるスマートフォンでしたら問題ございません。(タブレットは不可)
※スマートフォンのレンタルについては日本検疫エリア内でのレンタルを実施している事業者、「株式会社ビジョン」のサイトをご確認ください。(クレジットカードをご用意頂く必要があります)
※アメリカでレンタルをされたい方は「ボナベンチャーレンタル」をご利用ください。

必要なアプリは日本入国前にインストールまで完了頂くことが推奨されています。
➀OEL「入国者健康確認センター位置情報アプリ」(位置情報確認アプリ)
②SkypeまたはWhatsApp(ビデオ通話アプリ)
③Google Maps等(位置情報保存設定が必要です)
④COCOA(接触確認アプリ)

必要なアプリ詳細はこちら

▶厚生労働省「スマートフォンの携行、必要なアプリの登録・利用について
▶厚生労働省/必要なアプリ詳細・利用方法はこちら(PDF)

「OEL」について、Google Playストア、App Storeで日本語名は「入国者健康確認センター位置情報アプリ」という名称となっています。
このアプリは、日本入国後、入国者健康確認センターからご利用案内をメールでお送りした後でご利用可能になります。海外ではダウンロードできますが、操作はできません。ご利用案内をお送りするまではログイン・ご利用はできませんので、入国の際はダウンロードまでを行った状態でOKです。(COCOAも同様です)

Amnet Staff

厚労省HPにビデオ電話アプリは「MySOS」となっておりますが、厚労省よりMySOSのご利用が強く推奨されております。(2021年5月15日更新)

❺健康カード

▶厚生労働省 検疫所「新型コロナウイルス感染症における検疫所での対応について(2021年3月31日更新)

健康カードのダウンロードはこちら

検疫所HPより(PDF)
https://www.forth.go.jp/news/000064120.pdf (2021年5月20日更新)

アムニーくん@NY

ちょっとご説明が長くなってきましたね…。
スマホは下のメニューバーから、PCは画面右のショートカットアイコンから目次表示ができますので、ご活用ください!

アメリカで新型コロナウィルスの検査を受けるときは

ニューヨークPCR検査+陰性証明書発行 日本語サポート

「ニューヨークでPCR検査をする場所がわからない…」「自分だけでは心配…」という方に、日本人スタッフがご予約代行から病院への同行までのサポートサービスを行っております。ぜひご活用ください。

アメリカの新型コロナウィルス検査場の検索サイト

下記のサイトより、郵便番号や住所から最寄りの検査所が調べられます。

https://www.arcgis.com/apps/webappviewer/index.html?id=2ec47819f57c40598a4eaf45bf9e0d16
https://my.castlighthealth.co/corona-virus-testing-sites/

日本入国(帰国)後の流れ

海外から日本帰国/入国するすべての方(変異株流行国・地域以外)

ご帰国後の流れは以下のようになります。

Step
着陸

機内にてしばらく待機後、順番に降機します。
到着ゲートから検査所までは、空港内での移動ですがソーシャルディスタンス確保のため、長距離を歩いて頂く場合がございます。ご高齢の方や、足がご不自由な方は車椅子のご利用をお勧めいたします。

Step
書類、アプリ確認

質問票、健康カード、必要なアプリが導入されているかを確認します。

Step
唾液採取(抗原検査)

ブース内で唾液を1~2mL、容器に採取してください。唾液採取が困難な方などは、鼻に細い綿棒を入れて鼻咽頭ぬぐい液を採取します。

Step
検査結果の配布

検査結果をお待ちいただく待機場所に移動して結果を待ちます。

Step
入国審査
Step
預け荷物受け取り

お預け荷物は最後にお受け取りとなります。
日本到着後にすぐに必要なお荷物(お薬、赤ちゃん用品、簡単なスナックなど)は機内持ち込みのお荷物にてお持ちください。

Step
税関審査

すべての行程を終えるのに平均2時間ほどかかります。
※2021年3月26日の条件改定よりお時間がかかるケースが増え、3時間以上かかるケースもございます。

Step
空港からご自宅・ご滞在先へ

陰性の場合は公共交通機関を利用せずに自宅などへご自身で移動、入国後14日間は自主隔離となります。

2021年3月19日より

陰性証明書がない場合は「搭乗拒否」となり日本入国ができません(日本人を含む)。

アムニーくん

アムネットにて空港からのハイヤー、
ホテル(ご帰国後の自主隔離用)のお手配も可能です!

イギリス等の変異株流行国・地域から日本入国/帰国する方

「新型コロナウイルス変異株流行国・地域」に指定されているのは以下の国・地域です。
 
・英国(イギリス)
・南アフリカ共和国
・アイルランド(変異株 B.1.617 指定国・地域)
イスラエル ※2021年6月01日解除
・ブラジル
・アラブ首長国連邦
・イタリア
・オーストリア
・オランダ(変異株 B.1.617 指定国・地域)
・スイス
・スウェーデン
スロバキア ※2021年6月01日解除
・デンマーク
・ドイツ(変異株 B.1.617 指定国・地域)
・ナイジェリア
・フランス(変異株 B.1.617 指定国・地域)
・ベルギー
・エストニア
・チェコ
・パキスタン
・ハンガリー
・ポーランド(変異株 B.1.617 指定国・地域)
・ルクセンブルク
・レバノン
・ウクライナ
・フィリピン
・カナダ(オンタリオ州)
・スペイン
・フィンランド(変異株 B.1.617 指定国・地域)
・アメリカ(テネシー州、フロリダ州、ミシガン州、ミネソタ州)
・インド(変異株 B.1.617 指定国・地域)
・ペルー
・ギリシャ(変異株 B.1.617 指定国・地域)
・ヨルダン(変異株 B.1.617 指定国・地域)

外務省/変異株流行国・地域の解除について(2021年6月01日更新)

上記と日本ご到着後の流れは基本的に同じですが、事前検査・日本入国後の検査結果に関わらず、入国後は検疫所が確保する宿泊施設へ隔離となります。
新型コロナウイルス変異株流行国・地域から入国される方は、証明書を持っている場合でも、必ず入国後は検疫所が確保する施設に待機が必要です。
※入国後の検査が陰性でも同様です。

入国後3日目(入国日は含まない)に再検査し、陰性の場合は宿泊施設を退所します。
退所後も入国後14日間は自宅等で待機を要請されています。

アムニーくん

アムネットでは強制隔離後のハイヤーお手配も承っております!

2021年3月19日より

陰性証明書がない場合は「搭乗拒否」となり日本入国ができません(日本人を含む)。

インド等の変異株 B.1.617 指定国・地域から日本入国/帰国する方

変異株 B.1.617 指定国・地域
・インド
・パキスタン
・ネパール
・バングラデシュ
・モルディブ
・スリランカ
・アフガニスタン
・ベトナム
・マレーシア
・タイ
・米国(アイオワ州、アイダホ州、アリゾナ州、オクラホマ州、オレゴン州、カリフォルニア州、コネチカット州、コロラド州、デラウェア州、ニューヨーク州、ネバダ州、ネブラスカ州、メイン州、モンタナ州、ロードアイランド州、カンザス州、ケンタッキー州、ミシシッピ州、ルイジアナ州、ワシントン州)
・ドイツ
・エジプト
・ベルギー
・ラトビア
 
外務省/変異株 B.1.617 指定国・地域について(2021年6月11日更新)

インド、パキスタン及びネパール等、上記指定国からの日本入国、帰国者は、事前検査・日本入国後の検査結果に関わらず、入国後は検疫所が確保する宿泊施設へ隔離となります。
新型コロナウイルス変異株流行国・地域から入国される方は、証明書を持っている場合でも、必ず入国後は検疫所が確保する施設に待機が必要です。
※入国後の検査が陰性でも同様です。
 
強制隔離の期間はどちらの国から日本入国されたかにより異なりますので、外務省・厚労省HPをご確認ください。
厚労省(2021年6月11日更新)米国(カンザス州、ケンタッキー州、ミシシッピ州、ルイジアナ州、ワシントン州)
厚労省(2021年6月04日更新)イギリス
厚労省(2021年6月01日更新)
厚労省(2021年5月25日更新)
厚労省(2021年5月18日更新)
厚労省(2021年5月07日更新)インド、パキスタン及びネパール

※米国(オクラホマ州、カリフォルニア州、ネブラスカ州)は変異株 B.1.617 指定国・地域ですが、強制隔離はございません。(他の国も変異株 B.1.617 指定国・地域に指定されているが強制隔離がない国もございます)

隔離施設について

国際線到着空港近辺のビジネスホテルを政府が用意し、ランダムに宿泊施設を割り振られます。
宿泊施設の事前公表はなく、宿泊先のご指定及びリクエストはできません。

  • 13歳未満のお子様がいらっしゃる場合は通常保護者と同室となりますが、施設の空き状況により異なる場合がございます。
  • 待機中は指定宿泊施設のお部屋から外にでることは一切できません。
  • 食事は3食配給され、3日間の待機期間中の滞在費、提供される食費は日本政府負担となります。アレルギーの確認はされますが、チャイルドミールのリクエストや特別なお食事のリクエストはできません。赤ちゃん用の離乳食は提供されます。
  • ペットをお連れでのご旅行の方は、隔離施設へはペットは同行いただけません。日本到着時に、ご家族や業者の方などに到着空港で隔離施設移動前にお引渡し下さい。
  • 待機中に必要なお薬や、個人で愉しまれたいスナックやインスタントフード、お子様用のお食事、おもちゃなどは予めご自身で予備をご用意ください。
  • 3泊4日終了後の最終日にPCRテスト(無料)を受け、陰性の場合に限り、国際線到着時に利用した空港に政府の用意するバスで移動、解散となります。宿泊施設で現地解散は認められておりません。

変異株流行国・地域から…こんな時どうなるの?

すべての最終判断は日本入国時の検疫官に委ねられております。
以下は基本規定ですが、検疫官により判断が異なる場合がありますのでご注意ください。

日本入国後、空港からの移動手段は?

日本の最初の空港に国際線で到着後、空港から公共交通機関はご利用頂けません。
(ご利用頂けない公共交通機関=電車、バス、タクシー、日本国内線、フェリー、通常のホテル送迎シャトルバス、モノレールなど)

認可されている手段は下記の通りです。

日本入国後の自主隔離

日本入国後、ご自宅やホテルなどで14日間(到着日から15泊/16日目から自由行動)隔離頂く必要がございます。

変異株流行国・地域から日本入国(日本帰国)される場合は、事前検査・日本入国後の検査結果に関わらず、入国後は検疫所が確保する宿泊施設へ隔離となります。新型コロナ陰性証明書を持っている場合でも、日本入国後の検査が陰性でも、必ず入国後は検疫所が確保する施設に待機が必要です。入国後3日目又は6日目(入国日は含まない)に再検査し、陰性の場合は宿泊施設を退所します。退所したあとも、残りの日数(強制隔離期間を含めて14日間)は自宅等で自主隔離が必要です。

アムネットでは空港からの送迎、ホテル、オンライントレーニング、一部のお食事がついたパッケージ商品を販売しております。

水際対策強化を行う期間は?

当面の間となっております。(終了日未定) 

外国籍の方の日本入国について

基本的に入国不可です。

よくあるご質問

フライトが遅延したらどうなるの?

遅延した場合、24時間以内に出発する場合は、再取得の必要はありません。(2021年5月14日更新)

赤ちゃんも陰性証明書が必要?

はい、0歳のお子様からすべての方が必要です。

ただし未就学児(概ね6歳未満)については、多くの国が制度として検査を実施しないことも勘案し、また同居する親以外に不特定多数の人と接触する機会も少ないと考えられることから、親が検査証明書を所持している場合は未就学児が検査証明書を所持していなくても良いとされています。
しかしながら、チェックインの際に航空会社が日本の検疫所にこういった理由で持っていないと説明し、入国可否を確認しなければならず、基本はご用意頂くことがお勧めです。どうしても難しい場合は、ご自身で領事館・大使館にご相談の上、入手できないと領事館から証明書を発行して頂く事をお勧めいたします。詳細は最寄りの領事館・大使館へご確認ください。

ワクチン接種しているけど…

ワクチン接種・非接種に関わらず、陰性証明は必ず提出が必要です。また、現時点ではワクチン接種完了後であったとしても、日本到着後の自主隔離(到着日翌日から14日間)は必要です。

参考リンク

厚生労働省「水際対策に係る新たな措置について」
厚生労働省「水際対策の抜本的強化に関するQ&A」
厚生労働省「日本へ入国・帰国した皆さまへ」
外務省トップページ
法務省(外国人の入国・再入国関連)
出入国在留管理庁(外国人の入国・再入国関連)
経済産業省(新型コロナウィルス関係、コロナ検査所検索など)

アムニーくん

アムネットUSAのサイトでも、
実際の体験談なども含め、詳しくご案内しています!
アムネットUSA公式サイト(渡航最新情報ページ)

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